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映画を安く見る方法をまとめてみた【映画好き必見】

こんにちは。映画大好きブロガーのとれも(@toremoro33)です。

僕は映画をよく見るのですが、家賃の次に映画代にお金を使っています苦笑

同じ映画を数回見る&ポップコーンも食べる&パンフレットも欲しくなるしで、財布がどんどん薄くなっていきます…

とれも
辞めたいと思うけど辞められない…

更に2019年6月1日から26年ぶりに映画料金が値上げしました。

東宝子会社のTOHOシネマズ(東京)は18日、全国66カ所の映画館で鑑賞料金を6月1日から引き上げると発表した。人手不足でアルバイトらの人件費が高騰し、企業努力では吸収できなくなったため。一般料金は1800円から1900円に改定される。一般料金を値上げするのは約26年ぶり。 引用:https://www.jiji.com/sp/article?k=2019031801007&g=eco

きついっすねwww

たかが100円、されど100円。僕は年間20本は映画館で観ているので、一回分観れると考えると世知辛いですね。

なので、より一層、映画を安く見る必要があります。

この記事では備忘録がてら、映画を安く見る方法をいくつか紹介していきます。

サービスデーに見に行く

これは定番中の定番ですね。

基本サービスデーに見に行きましょう。

サービスデーの内容はどこのシネコンも大体同じです。

  • 映画サービスデー(毎月1日)
  • 映画の日(12月1日)
  • レディースデイ(毎週水曜日)
  • 学生割引き、シニア割引き
  • モーニングショー(初回上映割引き)
  • レイトショー(20時以降割引き)

もちろん、シネコンによって、曜日やサービスが違う場合があるので、詳しくは映画館の公式HPをご覧ください。

映画館のHPと安く見る方法をまとめたので併せて利用してみてください。

映画館公式HPお得に観る方法
TOHOシネマズ割引方法まとめ
109シネマズ割引方法まとめ
ユナイテッドシネマ割引方法まとめ
イオンシネマ割引方法まとめ
テアトルシネマ割引方法まとめ
MOVIX・松竹系列割引方法まとめ
映画サービスデーカレンダー

また、各シネコンのサービスデーを記載した上記画像のようなGoogleカレンダー設定を「映画館サービスデーカレンダー」に記載していますので良かったら利用してみてください。

サービスデーを紹介しましたが、人によっては、気になった映画は、劇場公開日当日に見に行きたい人もいるかと思います。

公開日がサービスデーだったら最高ですが、そういうことはたまにしかありません。仕事都合もありますしね。

そして、結局普通の日に見てしまうと映画料金がもったいないですよね。

なので、下記ではサービスデー以外に安く映画を見る方法を解説していきます。

PayPayを使う【期間限定】

こちらは期間限定ですが、PayPayを使うと最大20%引きで映画を見ることができます。

ただ、PayPayの場合、前売り券しか購入出来ないので既に上映中のものは安く見ることが出来ないです。

詳しくは以下の記事にまとめているので読んでみてください。

とれも
川崎チネチッタでは前売り券じゃなくても使えるので、チネチッタに近い方はぜひ利用して見てください

クレジットカードの優待を使う

クレジットカードには映画が安くなる最高の優待がついているものがあります。

今回は映画館ごとに入会費・年間費無料で作れるクレジットカードを紹介します。

詳細はリンクを貼っているので見てみて下さい。

  • イオンシネマ(いつでも300円引き)

→イオンカード

  • ユナイテッドシネマ(1,300円)
→エポスカード
  • イオンシネマ(1,300円)
→エポスカード
  • TOHOシネマズ(毎週火曜日1,400円、6本観たら1本無料)

→シネマイレージカード

とれも
こちらのサイトから登録で無料ポイントも貰えるものもあります!

ムビチケを購入する

あらかじめ見たい作品が決まっていれば、ムビチケを購入するのがおすすめです。

ムビチケはどんなものかと言う、インターネットで購入・座席指定ができるデジタル映画鑑賞券です。

基本通常料金より400円ほど安く購入することが出来ますね。

ムビチケの利用手順は下記です。

  1. ムビチケを買う
  2. ネットor映画館で座席指定する
  3. 映画を見る

これだけです。

一般的にムビチケはコンビニや劇場で購入するイメージがあると思うのですが、上記ツイートにもある通り、Amazonでも購入することが出来ます。

僕も利用してみたのですがかなり便利でした。

購入したら、30分程度で「購入番号」と「暗証番号」の記載されたメールが届くので家に居ながらチケットを安く購入することが可能です。

ただ、一つデメリットがあるとしたら手元にムビチケカードや特典は貰えないです。カードや特典が欲しい方は素直にコンビニ等で購入しましょう。

ムビチケを購入する前に!

ムビチケ購入前に利用する映画館でムビチケが利用できるかどうかを確認しておきましょうね。

ムビチケ対応映画館一覧はこちら

サブスクを利用する

これは映画館ではないのですが、定額制動画配信サービスであるサブスクを利用すると無料で観ることができます。

どのサブスクも基本初月2週間〜1ヶ月間無料ですので、ハシゴをすれば1年ぐらいは無料で映画を見続ける事ができちゃいます。

知名度が高いサービスをいくつか記載しておくので、気になったもがあれば利用してみてください。

動画配信サービス無料期間
Amazonプライムビデオ
Prime Student(学生版)
31日間
6か月間
Hulu2週間
DMM 見放題Chライト2週間
FOD2週間
dTV31日間
U-NEXT31日間
TSUTAYA TV30日間
とれも
31日以内に解約すれば料金は一切かからないよ!

U-NEXTなら上映映画料金600円引きも可能

U-NEXTは初回31日間無料なのですが、その期間に映画料金に利用出来るポイント600円分貰うことができます。

なので、通常料金1900円→1,300円で1回映画を見ることができるので、ここぞという時に利用してみてください。

もちろん無料期間は映画見放題なので、それも併せて楽しめますね。

最後に

映画を安く見る方法を紹介してきました。

他にも分かり次第追記していこうと思います。

映画館ごとに割引方法もまとめているのでよかったら参考にしてみて下さい↓

YouTubeも観てね!

【2020年11月】アマゾンプライムビデオおすすめ映画5選【Amazon Prime video・アマプラ・Amazonプライム】

アマプラで毎月配信される作品の中で、これは観るべき作品を厳選した動画を紹介しています。

これ以外にも、ジャンルごとにおすすめ映画を紹介しているので、良かったら観てください。

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